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伯備線で乗り鉄しよう

みなさんこんばんわ。松江の乗り鉄かねやんです。
さて、かねやんは青春18きっぷの乗り鉄を満喫しておりましたが、今回は伯備線での乗り鉄を記事にしたいと思います。
山陰エリアから出発する際に、大抵の方は
   特急やくも
を使うのですが、今回は青春18きっぷということもあり、やくもはチョイスしません。
‥となると、米子で乗り継ぎという流れになります。
そこで乗車する車両はもちろん115系です。

内装に特筆すべき点はないのですが、運転台後方からの視認性、そして何よりこの角張ったシルエットがカッコイイ❗️
ちなみに携帯で運転台後方から狙ったのですが、満足いく写真がなかったので勘弁を‥
ちなみに道中では大山がパノラマで見ることもできます。ただ、雲が多すぎてイマイチでした。

ただ、伯備線の美しさの一つとして、線路沿いに日野川が流れており、車窓からは

という感じですね。(上菅付近ですかね)
さて、生山といえばたくさんの撮り鉄が集まるスポットで、「特別なトワイライト」の時も注目されましたね。
ただ、よさげなスポットは生山から距離もあるので、撮り鉄メインの人はやはり自動車という選択になりますね😞
とはいえ、せっかくなので生山で降りて周辺を散策してみましたよ❗️
ちなみに駅の近くでも

見通しが150メートルくらいありそうなスポットがあったので、やくもをパチリ‥
携帯一発撮りでしたが、ギリギリでしたね😓
季節、天候、時間帯で車両の表情を捉えるにはなかなか面白いスポットかもしれません。
せっかくなので、ついでに新見駅を紹介しておきましょうか。
新見駅は伯備線、姫新線の乗り入れがある、主要駅の一つです。
ちなみに夏は暑く、冬は寒いという印象です。ちなみに

という感じで、春の暖かさになっても、夜間は氷点下になることもあるのでしょう。(ちなみに3月27日時点です。)
さて、伯備線乗り鉄についてですが、
・  新見→備後落合から木次線と乗り継ぐパターン
がオススメです。
※ 木次線から芸備線という逆のパターンもアリ
1日かかるプランなので、効率は悪いかもしれませんが、日も長くなりましたし、満足度は高いと思いますので、参考にしてみてくださいね。
さて、次回はもうちょっと身近なエリアを中心に記事にしますので、お楽しみに😃
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